浪漫日和

Seeking the romance of my life

いつまで続くかわかりませぬが


どうも、ブログはじめました。
 
最近、ライターインターンを始めまして、文章を書くのが上手くなりたいな〜人に上手に伝えられるようになりたいな〜と思いまして。しかし、きっとあまり有益な内容は書けません。ほぼ日記のようなものですから、どうぞ暇つぶしにでもお読みください。コメントしてくださると嬉しいです。喜びます。しかし、わたくしは何事も長続きしない性分でありますから。いつまで続くかわかりませんな。
 
早速ですが問題です。
 
 
<ドクタースミス問題>
ドクタースミスは、アメリカのコロラド州立病院に勤務する腕利きの外科医。仕事中は、常に冷静沈着、大胆かつ慎重で、州知事にまで信望が厚い。ドクタースミスが夜勤をしていたある日、緊急外来の電話が鳴った。交通事故のケガ人を搬送するので執刀してほしいという。父親が息子と一緒にドライブ中、ハンドル操作を誤り谷へ転落、車は大破、父親は即死、子供は重体だと救急隊員は告げた。20分後、重体の子供が病院に運び込まれた。その顔を見て、ドクタースミスはアッと驚き、茫然喪失となった。その子は、ドクタースミスの息子だったのだ。
 
 
Q,ドクタースミスと重体の子供と即死した父親の関係は?
 
 
 
答えはこの記事の一番最後に書いておきますね。
この問題を知っている方もいらっしゃるかも知れませんが。


 
今日の社会心理学の授業で出された問題です。
不覚にも、答えに迷ってしまいました。


 
ジェンダーに関しては幼き頃より敏感でありました。色としての赤やピンクは決して嫌いではなかったけれども、 ピンクのお道具箱を持たされていること、赤のランドセルの背負っていたこと(本当は違う色にしたかったが勇気がなかった…)などに疑問を持ち、不愉快になっていました。
 
性別によって何かを判断されるのはあまり好きではなかった。
自分は「男性はこうだ!」「女性はこうだ!」なんてステレオタイプなイメージは持っていないという自信もありましたが、無意識に持っていたのだな〜とがっかり。ちょっとショックだったなと。


 
そんなことを、ふと思った雨の日の月曜日でした。
 

 

 

 

A, お母さん